商用UNIX EOS対策 キャンペーン~アプリ資産無償棚卸~

2026年08月01日(土)~ 11月30日(月)

DX時代の商用UNIX レガシーシステム刷新を支援!
DX時代を迎え、多くの企業がDX化実現への取り組みを進めています。しかし、DXレポートで指摘されたDX推進の阻害要因となる「レガシーシステム問題」に直面している企業も決して少なくありません。

とりわけ、長年稼働してきた「商用UNIX(Solaris、HP-UX、AIXなど)」で構築された基幹システムは、ハードウェアの老朽化や保守サポートの終了(EOS)が迫る中、オープン環境やクラウドへの移行が急務となっています。

マイグレーション実績に裏打ちされたシステムズでは、属人化・ブラックボックス化が進む商用UNIX上のアプリ資産を、システムズ独自の解析ツールで可視化・ドキュメント化し、ご提供する「商用UNIX EOS対策 キャンペーン」を開催いたします。本キャンペーンが、貴社の安全なシステム刷新とDX推進の足掛かりとなることを願っております。

こんな方におすすめ

  • 開発当時の担当者が退職し、コードの中身が誰にもわからず保守が難しくなっている
  • ハードウェアやOSの保守サポート終了(EOS)が迫っているが、移行計画が立てられていない
  • 商用UNIX特有の機能やシェルスクリプトが多用されており、クラウドへの移行障壁になっている
  • C言語やCOBOLなどのレガシー言語で構築されており、ブラックボックス化が進んでいる
  • オープン環境への刷新を検討しているが、まず何から手をつければよいかわからない

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↓↓ 可視化ドキュメントのサンプルがこちらからご覧いただけます ↓↓

①資産関連図
②資産一覧

開催概要

開催日時 2026年08月01日(土)~ 11月30日(月)
形式 ■キャンペーン概要
キャンペーン期間中、棚卸可能条件を満たしたお申し込みに限り、「商用UNIXマイグレーション」における“アプリ資産可視化ドキュメントとレビュー”を無償でご提供します。本キャンペーンを利用することで、レガシー化が進む商用UNIXアプリシステムを利用中の企業様は、DX推進に伴うシステム刷新に向けての基礎情報を容易に手に入れることが可能となり、刷新計画の立案・推進に寄与します。
募集人数 先着 10社(当社で棚卸可能と判定したお申し込みに限らせていただきます)
対象 ・レガシー化が進む商用UNIX アプリシステムを利用中で、刷新を検討中の企業様
・当社のプログラムソース(機密情報)取り扱い規程に、ご同意いただける企業様
・本キャンペーンの対象となる商用UNIX OS:Solaris、HP-UX、AIX
[注:標準サポートが既に終了、もしくは終了間近なバージョン]
・本キャンペーンの対象となる商用UNIXアプリ資産:COBOL、C言語、SHELL 等
参加費 無料
申し込み締切 2026年 11月30日(月)